【朝霞市・和光市】ぎょうざの満洲、石油由来原料不足で5月1日より冷蔵生ぎょうざ販売休止!冷凍生ぎょうざは販売継続です

埼玉県

昨今の中東情勢の影響により、石油由来原料の調達が不安定な状況が各所で起きています。朝霞市・和光市に暮らす私たちの生活にも少しずつ影響が出てきているようです。東武東上線朝霞台駅近くにあるぎょうざの満州朝霞台南口店の看板朝霞市・和光市内にも店舗がある飲食店「ぎょうざの満洲」では、ご自宅等で楽しむためのお持ち帰り用に販売されている「冷蔵生ぎょうざ」が2026年5月1日より、石油由来原料(トレー・梱包等)の不足により販売が休止されます。関東店舗での措置のようです。数量限定でトレー入りの冷凍生ぎょうざはこれまで通りの販売です。

環境負荷低減への取り組みとして、トレーの使用量削減のため、「袋入りの冷凍生ぎょうざ」への切り替えが呼びかけられています。冷凍の生ぎょうざは20個入り通常価格463円(税込500円)、特売日は445円(税込480円)です。

朝霞市にあるぎょうざの満洲の朝霞台南口店の外観

朝霞台南口店・朝霞本町店(5月1日より朝霞南口店から店名変更)・和光南口店はいずれも火・金・日曜日が特売日です。トレーのない冷凍生ぎょうざの販売は継続してくれているので、いつもの味は冷凍で楽しめそうです。特にトレーにこだわりのない方はぜひ袋入りのものを利用しましょう。

ぎょうざの満洲 朝霞台南口店はこちら↓

ぎょうざの満洲 朝霞本町店はこちら↓

ぎょうざの満洲和光南口店はこちら↓

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